
ケーブルテレビ!
光ケーブル!
ブロードバンド!
よく聞く単語だけどなにがなんだかわからない!
そんな人も多いでしょう。
現在、主に使われている接続形式をずらっとまとめてみましたよ!
ブロードバンドとナローバンド。
前者はよく耳にする単語ではないでしょうか。
データ通信をするための道幅が広いという意味で、主にADSLやCATV、FTTHといった高速通信回線の事を意味します。
簡単に言えば、
ブロードバンド…通信速度が速い、大容量通信も快適
ナローバンド…通信速度が遅い、大容量通信に向かない
こんな感じですね。
ブロードバンドの接続の種類は主なもので3タイプ。
ADSL・CATV・FTTH
特にADSLとCATVは聞いたことある方も多いでしょう。
CATVとはケーブルテレビのことです。
そして聞きなれない方も多いであろうFTTH、これはいわゆる光ファイバーのことです。